身体の声を聴く
変化のときには体調を崩しやすい。
先週の月曜日(12日)、2年ぶりくらいだったろうか、8度以上の熱を出し(平熱が5度台なので、これはたいへん)、朦朧としながら仕事して、倒れこむように帰宅。
来月初めに引っ越す準備と、ぎりぎりまでこっちでの仕事をするので、パンパンだっていうときに、風邪なんぞひいている場合ではない!
果物で水分をとって、厚着して布団にもぐること3時間。8度5分から7度台まで下げた次第。
風邪くらいでは薬は飲まないのだ。
その後、微熱が続くまま金〜月まで南信州。打ち合わせやら顔合わせやら畑仕事やらをして、また少し体調を悪くして帰宅(^^;)
一に健康、二に健康! たまに体調を崩すと、マジしんどくって何もできなくなってしまう。
いまようやく、おさまりかけてきた頃。

身体が異常を発する、痛みを発するときは、何か身体が主張してるんだろう。
循環の悪い「気」が熱になって出たのかもしれないし、身体を動かすと関節やら背中やら痛んで、無意識の動作も確かめるようにじっくりと、身体の動きを感じることになった。
私みたいな低体温は万病の元らしいけど、これから体質変わるっすよ!

テーマ:心と身体 - ジャンル:心と身体

2008/05/21 22:47 | 日常生活をデザインする | コメント(0) | Trackback(0) | pagetop↑
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